小説 『まほろ駅前多田便利軒』『まほろ駅前番外地』 三浦しをん | サウンドカフェ-SoundCafe-

2013.09.29

小説 『まほろ駅前多田便利軒』『まほろ駅前番外地』 三浦しをん

mahoro

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ストーリー紹介

まほろ市の駅前に位置する便利屋、「多田便利軒」。その経営者である多田啓介、そして彼の元へ転がり込んできた行天春彦。二人の下へ舞い込んでくる、どこか奇妙で、きな臭い依頼に係わっていくうちに、さまざまな人間模様が見えていく。痛快便利屋物語。

コメント


2冊続けて読みました。
独特のけだるい、ほのぼのした雰囲気を味わえる本でいつまでも読んでいたいと思うお話でした。
ので『番外編』もすぐ手をだしてしまいました。w
あの終わり方だとこれまだ続編でますね。
楽しみだ。。


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