小説 『あくむ』 井上 夢人 | サウンドカフェ-SoundCafe-

2009.06.30

小説 『あくむ』 井上 夢人

おススメ度:

ストーリー紹介

ここは病院らしい。両眼を包帯でまかれた私に、誰かがそっと近づいてくる…(「ブラックライト」)。夢か、現実か。すべてがあいまいなまま恐怖につつまれていく5つのホラー。

コメント

短編小説『あくむ』です。
各ストーリーちょっと気持ち悪いような不気味なようなストーリーになってます。

面白いことは面白いですが、あまり好きではないです。。。

虫が体の中を這い回る「ゴールデンゲージ」は最高に気持ち悪かったです。
ただ短編だからかストーリーが浅く感じられます。(〃´o`)=3

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