【ikm】Cheap TrickのポップなRockが楽しい名曲 『I want you to want me』をカバー! | サウンドカフェ-SoundCafe-

2015/05

カバー

【ikm】Cheap TrickのポップなRockが楽しい名曲 『I want you to want me』をカバー!


往年の名曲『I want you to want me / Cheap Trick』のカバーを行いました。
とっても楽しい曲なのでやっていて気持ち良かったです。

ikm

この度、音楽チーム”ikm”を結成しました。

僕”m”(Vocal)と相棒”ik”(Guitar)とで
「カバーやコピーや音楽に関するなんでもとりあえずやってみよう」
と始めたプロジェクトです。今回はその第一弾で何をするか相当迷いながら、進めました。

お互いに近くに住んでいるわけではないのでデータのやりとりを繰り返して曲を作っていきましたが、全然ストレスはなくアプローチでき、”インターネットって便利だなぁ”と、しみじみ思いました。

これからもっといろんなコトをやろうと考えていますので、どうぞ暖かい目で見守ってください。(・_・”)

Cheap Trick (チープトリック)

チープ・トリック(Cheap Trick)は1974年にシカゴ郊外にあるロックフォード市で結成、1977年にデビューしたアメリカのロックバンド。ライヴ・アルバム『チープ・トリックat武道館』がヒット作となり、日本武道館の名を世界中に知らしめたバンドとして有名である。

 I want you to want me (邦題:甘い罠)

ぼくが生まれる前の曲です。この曲は大きく分けるとアルバムVerとライブVerが存在していて、それぞれの印象が全く違います。
ライブVerの方がポップでバンド感があり、聴いた時のキャッチーさ、楽しさがあります。

オリジナル映像

「甘い罠」(あまいわな、英語: I Want You to Want Me)は、アメリカ合衆国のロックバンド、チープ・トリックの楽曲。この曲は1975年に初演された後、1977年に発表されたバンドの2枚目のアルバム『蒼ざめたハイウェイ (In Color)』に収録され、このアルバムから最初にリリースされたシングルとなったが、全米チャートには登場しなかった。しかし、日本ではヒットし、チャートの首位に立った。この曲と、それに先んじて日本でシングルを出していた「今夜は帰さない (Clock Strikes Ten)」、さらにその後に出された「サレンダー (Surrender)」がヒットしたことで、後に有名となった1978年4月の日本武道館でのコンサートが行われ、その模様はライブ録音されて、バンドにとっても最も成功したアルバム『チープ・トリックat武道館 (Cheap Trick at Budokan)』が生まれた[4]。『チープ・トリックat武道館』からシングル・カットされた「甘い罠」のライブ版は、1979年にリリースされて Billboard Hot 100 の7位まで上昇し、バンドにとって最大のヒット曲となった。ライブ版のシングルは百万枚以上売れ、アメリカレコード協会からゴールドディスクの認定を受けた。カナダでは、『RPM』誌のチャートで2週間にわたって2位となった。この曲のライブ版シングルは、イギリスでも、バンドにとって最大のヒットとなり、チャートの29位まで上昇した。

このシングルは、カナダでも5万枚が売れ、1979年9月にゴールドディスクに認定された。