小説 『あふれた愛』天童 荒太
本
2012.10.31

- おススメ度:
ふたりでいても、かなしい。ひとりでいても、いとしい。生きていくということ―その意味と真実とは。人々の交錯する心情を通して問いかける四つの物語。
コメント
4編の愛情が主軸にある短編集です。
どの登場人物も心が弱っていて
それにより相手への気持ちの圧力を調整できずに苦しむ。
というような少し暗めで、幸せな気持ちにはなりませんが、
独特の空気感があり、とてもいい本だと思います。
オススメです^^ノシ
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